オーディオインターフェイス買ってみた!

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最近打ち込みの音楽に触れる機会があって、DTMの機材を揃えようと考えていました。

DTMとはパソコンでの作曲を指し、バンド演奏をしなくとも一人で本格的な楽曲を作ることができるものです。

あの有名な米津玄師さんも、以前ニコニコ動画で活躍されていたとき、DTMを使用していたのことです。

よくYOUTUBEやツイッターで、本格的なオリジナル曲が沢山投稿されているのを見て、興味を持ちました。

草稿しているうちに、聴くだけでなく作る側も経験したくなったのです。

DTMを始めるにあたって

音楽制作ソフト&オーディオインターフェイスの導入

DTMを行うにあたって自分のPCのスペックには問題なさそうでした。

音楽制作ソフトのDAWに関しては友達からの勧めでAbletonを購入。

あとはサウンドの要のデバイスであるオーディオインターフェイスで迷ってました。

オーディオインターフェイスとはサウンドを司る機器でDTMの必須アイテムといえます。

PCにもサウンドデバイスは入っていますが、DVDやYoutubeなどのような動画再生に特化しているものなので、楽曲制作には脆弱らしいです。

自分自身正直オーディオインターフェイスは初購入で知識に疎いので

2019年最新オーディオインターフェースおすすめ!この記事を参考にさせて頂きました。

最新のデバイス情報が羅列されており、その特性や価格帯なども見やすく書かれているのでおすすめです。

自分はDTM初心者でそれほど高機能なものではなく、予算は2万円以内を考えております。

 

また、レコーディングはあまりせず打ち込みでの作業がメインになりそうなので

STEINBERGのUR22mk2にしようかなと考えています。

UR22mk2は安くてその高性能さでおすすめされているんだって〜

1万円台だけど、上の価格帯よりも品質が良いって言われてるらしいよ!

 

まとめ

これからDTMや配信に興味がありオーディオインターフェイスを探されている方は、こちらの記事がわかりやすく自分の制作環境や予算にあったデバイスが見つかるかと思うのでおすすめです。

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