正中線が残るとツラい?体験談と対処法を紹介

正中線 日常生活

正中線はケアをしないとどうしても残ってしまうものです。

正中線で悩んでいる人は数多くいます。
2つほど、その体験談をご紹介します。

体験談①

正中線は、私は心配していたけどほとんどできませんでした。
それは私が妊娠であまり急激には太らなかった事、お腹が大きくなってきたら保湿クリームを小まめに塗るようにしていたからだと思います。
お腹が大きくなる時に気を抜くと正中線ができてしまうのですが、私の場合は体重管理に気をつけていたのもあって出産までにそんなにお腹も大きくならなかったのです。
もちろんお腹の皮膚を引き伸ばされたことで多少は正中線は出現したものの、目立たないのでほぼ気になりません。
出産後も毎日の筋トレや保湿をしていたら今ではよく見ないとどこにあるかわからない程度の正中線となりました。

目立つ正中線ができてしまうのはやはり元々太りやすい体質とかお腹が一気に大きくなってしまった人ですね。
でも正中線が残ってしまったとしても赤ちゃんを育てた勲章ですから、決して恥ずかしいものではないと思います。

 

体験談②

2回の出産でたくさんの正中線ができてしまいました。
初めての妊娠の時は、早い段階で正中線の予防クリームを塗り始めました。
絶対にあとを残したくなくて1日3回は確実に塗っていたと思います。
確か1本2000円位のものをドラッグストアで購入しました。
お腹から背中側までしっかり塗りましたが、残念なことに妊娠8カ月を過ぎてからたくさんの正中線がが出来てしまい、見るも無惨なお腹になってしまいました。
お風呂に入る度にメロンみたいなお腹を見るのがつらかったです。
2回目の出産の時は、「どうせ無駄だ」と思い正中線のケアはしませんでした。
クリームも購入せず、やったことと言えば、顔に塗るのに多すぎた乳液をお腹に伸ばすぐらいだったと思います。
そしてその結果また前回と同じくらいの正中線ができてしまいました。諦めずにきちんとケアすべきだったと反省しています。

正中線は、一度できてしまうとなかなか治りづらいものですが、適切なケアをすることでその跡をほとんど消し切ることができます。

このように正中線をしっかりケアをすればよかったと後悔する人もいます。
これから妊娠する可能性のあるあなたへおすすめの正中線クリームをご紹介します。
正中線の消す方法♪専用クリームがおすすめです

それではまた!

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