流行中の「クレンジングバーム」他のクレンジングとの違いは?おすすめも紹介

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ここ最近よく耳にする「クレンジングバーム」オイルクレンジングやジェルクレンジング等と一体何が違うのか分からない!とゆう皆さんに、それぞれのクレンジングの特徴を紹介。またクレンジングバームの特徴やメリット、デメリットも紹介しています。

 

主なクレンジングの種類と特徴を紹介

オイルクレンジング

洗浄力は高め。しっかりメイクやウォータープルーフマスカラもスルッと落ちるのが特徴。
乾燥肌や敏感肌の方には少し刺激が強いのであまりおすすめではありません。
まつ毛エクステにも不向きです。

ジェルクレンジング

比較的、低刺激でお肌にやさしいのがジェルクレンジング。
ジェルクレンジングの中でもお肌に塗布するとじんわりあたたくなる温感タイプが人気です。
温感タイプは熱で毛穴をゆるめて汚れや黒ずみを落とす効果があるので、毛穴が気になる方におすすめ。
オイルフリーのものが多いのでまつ毛エクステ愛用者の方にもおすすめです。

リキッドクレンジング

こちらはオイルクレンジングとジェルクレンジングの中間のようなテクスチャー。水分をベースとしているのでさらっと使えて洗い上がりがさっぱりしているのが特徴です。
洗浄力も高めなのでしっかりめのメイクをしている方におすすめ。

クレンジングバーム

ここ最近、じわじわと人気が出てきているクレンジングバーム。
聞いたことはあるけれど一体どんな特徴で他のクレンジングとの違いもいまいちピンとこない…そんな方も多いのではないでしょうか。

クレンジングバームの最大の特徴はとろけるようなテクスチャー

お肌に塗布するとまるでバターのようにするりするりとお肌の上で溶けていきます。
ファンデーションがじわぁーと溶け出てくる感覚はやみつきになりますよ♪
また洗浄力は高めでしっかりメイクも落としてくれるのですが、乾燥しにくいのも特徴。
W洗顔不要なので時短にもなります。
粒子が細かいので毛穴ケアにも最適。毛穴が気になる方には是非クレンジングバームを使ってみて欲しいです。
特に毛穴が気になる方におすすめのクレンジングバームが「cocone クレンジング バーム」

 

coconeクレンジングバームをおすすめする理由

coconeクレンジングバームは毛穴悩みに特化して作られたクレンジングアイテム。
毛穴の汚れや黒ずみをしっかりキャッチしてくれるので洗うたびにお肌がリセットされるよう。
引き締め効果も高いので2週間ほど使用すると毛穴のサイズも小さくなり目立たなくなってきたように感じています。
W洗顔不要なのも嬉しいポイント。
とろけるようなテクスチャーは一度味わうと癖になりますよ。

 

coconeクレンジングバームのメリット・デメリット

実際に使用して感じたメリット・デメリットを紹介します。

デメリット

  • 熱に弱い

クレンジングバームの特徴なのですが、とても柔らかく熱に弱いです。
お風呂場に置いておくと熱で溶けてしまうのでお風呂場には置かずに洗面所で保管するようにしましょう。

メリット

  • 毛穴が小さくなり黒ずみもすっきりオフ
  • まつ毛エクステに最適!刺激が少ないのでまつ毛エクステのモチもUP
  • W洗顔が不要。

coconeクレンジングバームをもっと詳しく知りたい方は上記の記事が参考になります。
実際に使用したbefore after等も記載されています。

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